ヘルメット フル フェイス。 SHOEI広報に聞いた、失敗しないバイクヘルメットの選び方 [バイク] All About

フェイス ヘルメット フル

やっぱり安全・安心を買うなら、ARAI(アライ)かSHOEI(ショーエイ)のヘルメットにすべきなのか?。 しかも 価格は15,000円くらいからとコスパの良いヘルメットです。

2
フェイス ヘルメット フル

早く自分のバイクで走りたいと思っても、そのバイクはもちろん、他に必要なヘルメット、ウェア、ブーツ、グローブなど、どれもこれも初めて買う商品ばかりで、何を基準に、どういうものを選んだらいいのか、全くの手探り状態・・・。

19
フェイス ヘルメット フル

バイクのレースに出場するレベルの極めて高い安全水準を求める人は、MFJ・SNELLといった規格に適合したフルフェイスヘルメットを購入すると良いでしょう。 結局、行ったり来たり、元に戻ったりしながら、ぜんぜん決まりません(汗)。 ちなみに、ヘルメットに貼られている、この二つのシール、 絶対に剥がしてはいけないそうです!。

20
フェイス ヘルメット フル

その他にも、遮音性に富んでおり、走行音が抑えられストレスにならない程度になっている(最低限の音は聞こえます) あとはサイズ感がアライよりも大きめになっていることが多いので、『粗いのメットはきつい』と言う人はショウエイだと合うかもしれません。

4
フェイス ヘルメット フル

熱がこもりにくく呼吸がしやすいフルフェイスヘルメットです。 形はフルフェイスですが、顔の部分がシールドごと開閉できるタイプです。

11
フェイス ヘルメット フル

頭の形や顔の形によって適正なサイズ・フィット感は異なりますが、まずは頭囲を基準に選ぶのをオススメします。 ただし、これらの規格に適合した商品は価格が高めであり、 高速道路走行を含む普段のバイク乗車においてはオーバースペック気味かもしれません。 重さは安全性と疲労感に影響します。

16
フェイス ヘルメット フル

日本を代表する世界に冠たるアライ(Arai)やショーエイ(SHOEI)のヘルメットは、必ず「JISマーク」を取得しているので、出来ればJISマークが付いているヘルメットを選びたいところです。 内装は取り外して洗濯できるため、いつでも清潔に保てます。

フェイス ヘルメット フル

レースなどの技術のフィードバックを受けて作っている物もあるので、前傾姿勢のきついスポーツバイクからネイキッドバイクまで、さまざまなバイクにあわせたモデルがあるのが特徴です。 また、風切り音の発生も抑え静粛性も高めるなど、快適性にも定評があります。 衝撃吸収性試験・あごひも試験・回転離脱性試験・構造試験・耐貫通性試験などで安全基準をクリアしなければなりません。

10